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タイヤの空気も静電気除去?


タイヤの空気にマイナスの電荷を印可することで
・ロードノイズ(タイヤノイズ)軽減
・転がり抵抗軽減
・グリップ向上
・ロードインフォメーション向上
等
のメリットが発生します。
自動車の走行の妨げとなる静電気。
最大級の発生源といわれるのがタイヤです。
静電気は、接触・剥離・圧力変化で発生します(摩擦で発生といわれがちですが、正確な表現ではありません)。
タイヤは常に路面と接触と剥離を繰り返し、圧力も変動しています。
そのタイヤで発生した静電気が車体全体に広がり悪影響を与えています。
完全に除去できないタイヤ発生の静電気、少しでも放出することと同時に、発生時点で中和することで、現時点で最高の抑制を行うことが可能になりました。
タイヤの中の空気、この空気にマイナスの電荷を印可することで、どんどん発生してくるプラスの静電気とプラスマイナスの作用で打ち消していくことができます。
エアコンプレッサーからエアゲージの間に、レギュレータを追加、そのレギュレータに入れた、セラミックボール&パウダーが強力なマイナスの電荷を発生、通過する空気をマイナスの状態にします。
事業者様向けの商材ですが、有効活用していただくことは、環境にも優しいものとなります。
A.S.タイヤコートとの併用は、さらに効果を高めます。
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